サミットインターナショナルの最新情報・噂の真相

(305) 樋口百合子社長医療留学支援の御縁で、ポルトガル大使公邸で晩餐会ご報告

投稿日:2016-10-25 投稿者:

樋口百合子社長は、医療留学生の支援もされていますが、その御縁で、ポルトガル大使公邸の晩餐会に、樋口百合子社長よりのお招きで、私めも末席を汚させて頂きました。

樋口百合子社長のご衣裳ですが、昨日の右團次襲名祝賀パーティーでは、人間国宝作、 オリジナルの織とデザインのお着物、本日のポルトガル大使公邸での晩餐会では 、シャネルの真珠のアクセサリーがマッチした黒と白のモダンな洋装でした。グルリとダイヤで周りを二重か三重にギッシリ囲んである時計が印象的でした。あまりにも素敵でしたので、そのように申し上げますと、世界に一つだけの時計・オンリーワンとの事でした。

正式な晩餐会ですから、 左右の燭台にそれぞれ6本ずつの赤色の蝋燭が明るく食卓を灯し、センターテーブルにも赤を基調としたフラワーアレンジメント、所々にテーブルデコレーションの小物がアレンジされての、大使令夫人の細やかで、華やかな演出でした。大使閣下からは、ポルトガ料理の特徴を伺いながら 、舌鼓を打たせて頂きました。

イカやタコ も、日本と同じように食されますが、干物の魚は、タラのみで、1000種類位の料理法があるそうで、驚きました。

大使閣下との懇談で、お隣の席の 穂口百合子社長は 、日本の蕎麦が好きと話された大使閣下に、

「お蕎麦は、健康に良いとお知りになって、お好きになられたのでしょうか?」というご質問と、

「日本の納豆は、いかがですか?」というご質問と、

「ポルトガルから伝えられましたカステラ(ポルトガル語なのです!)は、今の日本のカステラの味と、ポルトガルのカステラの味と、同じでしょうか?」とを、お尋ねに なりました。

今回は、大使公邸での正式な形式の素晴らしい晩餐会ではありますが、 文字通りアットホームな雰囲気でした。

総勢14名というお席でしたので、トップリーダーの方々は御列席ではありませんでした。樋口百合子社長が、以前話されたことを思い出しました。

「この代理店を招いて、あの代理店は招かないではいけないでしょう。等しくお招きできることを常に考えています。」

親は、どの子も大切に、どの子にも、差が起こらないように気を付けて、可愛がる・・親の愛ですね。少人数の宴でした今宵、この樋口百合子社長の親としての愛、思いをも、 併せて、ご報告申し上げます。

作成者: カテゴリー: 口コミ 
最近の口コミ投稿

■樋口百合子社長アメーバブログ

月別アーカイブ
ブログロール
Copyright(c) 2018 サミットインターナショナル樋口百合子社長とは All Rights Reserved.